
結論から言いますがM2 Macbook Pro 13インチは 最高です。
中々このPCを褒める記事が少なかったので書いておきます
2017年MacBookPro 13インチ からM2 Macbook Pro 13インチへ買い換えましたがぶっちゃけ3ヶ月ほど使って最高です。
ここではなぜこのPcが最高だったのか説明いたします。
まず私の使い用途を説明したいと思います。
自分の用途
・時々外に持ち出す
・長い時間負荷をかける時がある。もしくはこれからあるかもしれない。
タッチバーについて
タッチバーは使いようによっては使い勝手がとても良いです。
タッチバーについて色々書かれている記事がありますが、逆に言えばタッチバーはもうこの種類の機種しかついてないので希少価値があります。
それにマックは明らかにipad+Pcの融合を狙っている感があります。
Pc+ipadのような感じで直感的に操作ができます。
動画や音楽の再生時などはボリュームを指で直感的に動かし曲の停止や再生も指タッチでOK
はおそらくタッチバーをカスタマイズするのに最強アプリです。
こちらは既存の設定そのままのこし、アプリを表示させたり、よく使うアプリを常に表示させておく事が可能
Vol.や明るさ調整も長押しでかえる事ができるので手数は1手ですみます。
・このタッチバーの使いこなしがproを使う理由の1つにもなり得ると思います。
また、オモチャみたいでマックの使い勝手の可能性を広げてくれるものでもあると思っています。
処理能力等
以下のサイトのベンチマークテストでは
M1proより確実に処理能力をアップし、M2air と同等もしくはファン付きの為、長時間圧をかけた場合には有利という結果。
註)256GBのSSDの読み込み速度が遅い?
MacBook Pro、ストレージが256GBのベースモデルに関してはm1のMacBook ProよりもSSDの読み込みが遅いという結果。
ここは注意してストレージは512GBにしておきましょう。
バッテリー
またバッテリー持ちもm1 m2のmacbookproの全ての機種で最高レベル
バッテリー20時間持つので充電器は持ち出しに入らない。
ファンについて
ファンは後付け出来ない。
作業をすれば熱を発するのは当然で、ファンがあるにこしたことはない。
後からファンがあれば良かった、と考えるより、ファン付きを買うのがベスト。
そうすると選択肢はMacbookPro
短所
あえて短所を挙げるならポートが左側にしかついてないので、右側からコードをつけたい場合にはハブが必要になる。
重さ
1.4キロだが、店頭でairと重さ比べしてみましたがそんなに大差ないな、と思いました。
付属の充電器は重い
バッテリー持ちが良い本機ですがそれでも充電が必要な時がありますよね。
そんな時はこの小さなバッテリーがおすすめです。
このサイズで最大65wまで対応の優れものです。
以上のような理由でmacbookpro13インチは最高の買い物になりました。
また面白いことに、このスペックで比較するとmacbookproの方が安くなります。
2022 13インチMacBook Pro: 8コアCPUと10コアGPUを搭載したApple M2チップ, 512GB SSD – スペースグレイ
また、ファンなしで良い方はこちら
2022 13インチMacBook Air: 8コアCPUと10コアGPUを搭載したApple M2チップ, 512GB SSD – ミッドナイト

