例えどんな状況にあっても自分自身を幸せにしてあげられるのは自分自身しかいないという件
例え収入が僅かであっても
例えどんなことが自分の身に起こっても
このような不幸な状況をどう捉えて幸せにしてあげるのは自分自身
発展途上国のような国行った時、
収入は僅かでもとても生き生きといきている人々にとても感動したのを思い出します。
家族を大事にして
絆を大事にして
自分達で何かを生み出そうという風潮がありました。
人間にとって本当に大事なものは何か考えさせられました。
白紙に点の実験は有名ですよね

これを見て何が見えますか?
。。。
。。。
点を見るのか
周りの白紙を見るのか
困難を避けるのではなく
どんな困難にあってもそれの明るいサイドに焦点を当て考え方をプラスに変えていきていった方い
がいいのではないかということです、
何が言いたいかと言いますと幸せの基準は人それぞれであるという事です。
世間の方々が何と言おうとどうか自分で自分の幸せの基準を決めて欲しいと思っています。
それはあなたしかわかりません。
幸あれ!



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