パナソニック 沸騰浄水コーヒーメーカー
メリット
豆と粉両方ドリップ可能
自分で挽き分け調整可能
2種類のフィルターで豆を「挽き分け」でき、リッチ・マイルドのコースでの「淹れ分け」と
「挽き分け」の組み合わせで好みに応じた4種類のコーヒーがたのしめる
デカフェ豆コースがある
お手入れ簡単
紙フィルターを捨てて、
ガラス容器とフィルター受けを水洗い
保温機能30分
デメリット
音がうるさい
人によって感じ方が違うが許容範囲
タイマー機能がない
使う人にとっては要らない機能
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パナソニック 沸騰浄水コーヒーメーカー 全自動タイプ デカフェ豆コース搭載 ブラック NC-A57-K 新品価格 |
シロカ コーン式全自動コーヒーメーカー SC-C121
上記と違う点をあげてみました!
メリット
タイマー機能
朝起きたら自動でコーヒーが出来てることが可能
無段階で挽き分け可能
苦み、酸味、コク、どんなバランスのコーヒーが好きかは人それぞれ。
コーヒー豆を粉にする時の粒度が無段階で選べ、さらにテイストもマイルドとリッチの2種類
から選べる。
デメリット
音がうるさい
これはどの機種でも同じ
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シロカ コーン式全自動コーヒーメーカー SC-C121 タングステンブラック [コーン式ミル/Wステンレスサーバー/紙フィルター/選べるテイスト/予約タイマー/自動計量/豆・粉両対応] 新品価格 |
まとめ
上記2種では大きな違いはないが強いて挙げるなら
タイマー機能とデカフェ豆コースがあるかないか。
これがあるかないかが大きな違いだと思いました。
ただどちらの機種も素晴らしいコーヒーが体感出来ると思います。





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